すなすのひとり言

宮崎から世界へ

投資用マンションを買ってしまった話①

こんにちは、すなすです。

 

ようやく暖かくなってきましたね。いい季節がやってきました。(宮崎県は少し暑いです)

学生は学校も始まり、新たな出会いにワクワクしているんじゃないでしょうか。

社会人も年度が変わり、新体制になる企業が多いんじゃないでしょうか。

何事も初めが肝心です。気を引き締めていきましょう。

 

今日は、タイトルにもあるように「投資用マンションを買ってしまった話①」を書きたいと思います。

投資用マンションって何?

投資用マンションなんて買う人いるの?

騙されたんじゃないの?

今すぐ辞めたほうがいいよ。

バカなの?

・・・

「投資用マンション」って聞いたらまずこういった反応ですよね。

そう思う方の気持ちよく分かります。

実際に私もそう思っていました。今でも思っています。

なぜ今でもそう思うかというと、リターンを得ていないからです。

現時点では、銀行から数千万の借り入れをして、毎月数万円返済している状況なので何一つメリットはありません。現時点では、、、

なので、今はこの投資用マンションを営業してきた担当者のことを信じるしかありません。

因みに、投資用マンションをやって良かったと思えるのは、来年からのようです。

どんなメリットがあるのか、どれくらいリターンがあるのかは今後書いていきます。

 

今日は、なぜ私が投資用マンションを始めようと思ったのかについて書きたいと思います。

<動機>

・単純に投資に興味があったから。(株は経験あり)

不労所得に興味があったから。

・確定申告をしてみたかったから。(私はサラリーマンです)

・福岡に興味があったから。(福岡に魅力を感じています)

 

始めようと思った動機はこの4つくらいです。たいした動機なんてありません。

たいした動機がない所に、たまたま投資マンションの営業マンが声を掛けてきたので、タイミングいいなと思いました。

また、もともと福岡という街に非常に興味があったので、福岡のマンション買えたら最高だなっていう感じで買ってしまいました。

 

もし騙されたら、、、

借金まみれになった、、、

お金が返せなかったら、、、

というような不安も少しありましたが、この年で福岡のマンションが買える喜びの方が勝りました。

このマンションがどのような価値を生むのか、楽しみたいと思います。

 

今後は、

営業マンとの出会い〜投資用マンション購入〜その後の費用について詳しく書きたいと思います。

 

それでは。