すなすのひとり言

宮崎から世界へ

英会話の上達には折れない気持ちが必要

こんにちは、すなすです。

海外勤務に向けて英語の勉強を始めてから1ヶ月が経ちました。
今のところ順調に進んでます。
レアジョブも今回は休むことなく継続してます。
このまま続けば来年には海外で働けるレベルになるんじゃないかと勝手に思ってます!
何事も前向きに考えます。

さて、今日は「英会話の上達には折れない気持ちが必要」という話です。
レアジョブで英会話をしていて、辛いなーと思う時があります。
それは、言いたいことが英語で出てこない時です。
自分のレベルの低さが嫌になります。
f:id:su-nasu:20181013220941p:plain

さらに、伝えたい単語が出てこなくて小さい声でモゴモゴ言っていると、先生からもっと大きな声で話して下さいと注意されます。
この時が1番落ち込みますね。
今から話すからちょっと待って!と言いたくなります。
結局英語で伝えられず、次のページに進んでしまいます。

前回はここで挫折してしまいました。
メンタル最弱です。
ただ今回は「海外で働く」という明確な目標があるので、モチベーションを維持できています。
それと、最初は赤ちゃんレベルでもしょうがない!と割り切れるようになりました。

外国から日本に来ている人たちの一生懸命日本語を話す姿を見て
誰でも最初はあるんだし、そのうち話せるようになるかという前向きな気持ちになりました。
「海外へのモチベーション」「割り切る気持ち」
この2つが折れない気持ちに変わっています。

1年後、2年後を見据えてコツコツと頑張ろうと思います。

それでは。