すなすのひとり言

宮崎から世界へ

L. A .ギャングストーリー

こんにちは、すなすです。


最近、英語の勉強のために映画を見ています。

どれだけ聞き取れるか。

どんな表現をするのか。

この辺りを意識しながら聞いています。

聞き取れた時はやっぱり嬉しいですね。

あれ、オレ聞き取れてる!英語が分かる!天才かも!

もの凄く感動します。

この感動は勉強した人にしか分からないと思います。

もちろん分からないことのほうが多いです。

その時はもっと勉強しようと思いますし、なんで聞き取れないんだろうと本当に嫌になります。

でも、英語の勉強は継続するしかないんです。聞き取れたときの感動を待つしかないんです。

聞き取れたときは本当に勉強して良かったなと思います。

まさに僥倖です。

この僥倖のために継続して勉強頑張ります。

まぁ英語の勉強はたくさんあります。

色んな方法を試しながら自分に合う勉強方を確立していきたいと思います。

オススメの勉強法があればまたこのブログでご報告いたします。


さて、本日は「L.A.ギャングストーリー」を見ました。

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1940年代から1950年代のロサンゼルスを舞台にしたギャングとロス市警の戦いです。

実話を基に作られているようです。

こんなことが本当に起きてたと思うと怖いですね。

戦後のロス。恐ろしいです。

いつも思うんですが、いつの時代も悪人っていますよね。しかも強烈な悪です。

ほとんどの人は悪に服従せざるを得ない状況になりますよね。これはしょうがないときもあります。

ですが、その悪人に服従することなく絶対正義を貫ける人間が必ずいます。

素敵です。この一言しかありません。

今後も悪人って絶対出てくると思います。

その時に服従するのではなく、正義の人間になれるかどうか。

そこが一番大事かなと思います。

その辺も含めて、勉強にもなるので是非一度見てみてください。

実際にあった話です。

その時自分ならどうするか。

そういった観点からも考えてみてください。

まとまりがありませんが、以上です。

それでは。